1年ほど前からオープンAIの話題が多くなって来ました
当初はChatGTPやGeminiの話題が多いでしたが
最近はCladeの話を良く聞きます
1っカ月の費用も数千円なので便利です
Geminiは無料で使える範囲も広いので良いですね
ネットは普及し始めた時と同じで出た来た内容に間違えも多く有りますので注意が必要です
話を戻しまして
勉強会です
これからの説明資料もAIで作成されています
重要なのは②のプロンプトが重要だと思います
プロンプトが違うと出て来る内容も違って来ますね
多くのブランド(選択肢)が多いと取りこぼしが無いようですね
高級店だと思って行っても予算が無いからどんどん安い仕様で契約する方がハウスメーカーにとっては良いよね
「松・竹・梅」の選択肢を作ると何処かで契約が出来ます
会社の取り分としてはどのブランドの契約でも経費は同じ分が得られるので契約こそが重要なようです
住宅展示場の来場者数が激減しているようです
これだけ建築費が高騰しましたので家を建てられる人は限られて来ますね
展示場の家はハウスメーカーの最高級なので同じ家を建てる費用を聞いてびっくりすると思いますよ
実際の家はもっとローコスト版になるんでしょうね
知らない番号が携帯に掛かって来たらなかなか出ないですよね
大概関係のない電話が多いです(笑)
用事の有る方は留守電に残しますので知らない番号には出ないです
木花家もメールでのやり取りが多いです
電話に出ない時は留守電に一言残して貰えると助かりますね
タイパを考えてネットでリサーチして会社を絞ってから訪問するようです
色々な会社を回るのもかなりエネルギーが必要なので分からないでもないです
飲食店の様に口コミで決めるのは・・・ちょっと危険かな
建築費が高騰しているので住宅ローンが長くなっています
50年ローンになると親子ローンみたいなものですね
将来子供が同居してくれれば良いのですが・・将来の事は分からないですね
色々なローンの中でも住宅ローンは金利設定が低いので長くするのもメリットが有るのかも知れません
これから建てる家は性能の良い家を建てると将来の売却も高値で取引されるようになると思いますので、デザインよりは性能を重視したシンプルな家が将来も価値が残るでしょうね
断熱等級6以上で耐震等級は3は必要ですね
資料をAIで作ったりお客様情報をAIに入れて契約率を上げる手法を取るのが良いそうです
何だかファミレスの料理みたいな感じで家づくりがこれから良いのかな
もう少しこだわりと将来を考えた家づくりが良いと思うのは自分だけなんだろうか・・
AIで便利になった分個性が無くなっているように思うのは・・・どうでしょう
今は色々なAI産業が乱立しています
それも数年で淘汰されて本物が残る時が来ます
住宅産業も最後には本物が残ります
時代を取り入れながらAIに振り回されない本物が重要ですね
7月もAIの勉強会が4回有ります
毎週のようにどこかで勉強会が行われています
大手ハウスメーカーでは施主さんの希望をAIに入れるとプランを出して来るサービスもしているようです
過去の沢山のプランの中から条件に合ったプランをチョイスして出すようです
ファミレス料理の感じだね
新しい物を取り入れながら基本を変えない設計木花家です
本物の高気密高断熱の家を原価で建てる設計木花家です